・自分に合うワーキングホリデーを見つけたい
・まずはプランを見て検討したい
・自分にできるのか考えてみたい
・できればこの1~2年のうちに実現したい
そんな方のために、いま抑えておきたい最新ニュースとワーホリ情報をお届けします!
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プランをお届けします。
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バイトの探し方
カフェ、ホテル、現地ガイド… etc.
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現地のリアルな情報
滞在先やサポート体制
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費用と準備の進め方
総額の目安や、出発までのスケジュール
ワーホリ人気の国をご紹介!

カナダ
・雄大な国立公園や大自然が魅力!
・2回取得すれば最長2年!
・都市部なら交通の便もよし。
・アルバイトの種類が多い。
・観光地の仕事もねらい目!
・耳慣れた北米英語でコミュニケーション
【人気都市】
バンクーバー、トロント、モントリオール、ビクトリア他

イギリス
・最長2年滞在できる!
・ビザ発給数上限がUP!ビザ取得の可能性が各段に広がりました。
・イギリス英語を学べる
・アートやファッションに触れながら生活
【人気都市】
ロンドン、ブライトン、オックスフォード、ケンブリッジ他

オーストラリア
・大らかで解放感あふれる国民性
・親日家が多い!
・アルバイトの種類が豊富
・最長3年行ける!
【人気都市】
シドニー、メルボルン、ブリスベン、ゴールドコースト他

ニュージーランド
・親近感ある国民性
・暮らしやすさばつぐん!
・許し合う社会
・治安の良さでも人気
【人気都市】
オークランド、クライストチャーチ、ウェリントン、ダニーデン他

アイルランド
・ゆったりとした環境と自然
・パブ文化や独自の歴史が魅力!
・ヨーロッパの学生が多い
・おだやかな国民性
【人気都市】
ダブリン、コーク、ゴールウェイ他

韓国
・ダンス、音楽、美容も学べるチャンス!
・語学堂で韓国語も学べる
・1年間で1300時間までバイトできる

フランス
・音楽/アート/ファッション/ワイン/料理/製菓/香水など様々な分野で注目
・料理修行に活用するなど、キャリアにつなげたい人も多数。

ドイツ
・音楽/建築/ダンス/料理/スポーツなどを求めて、多彩な個性の学生がヨーロッパ中から集まる!
・語学学校にも通える
・観光ビザからワーホリに切り替えることもOK!

スペイン
・芸術/料理/ファッション/フラメンコ/サッカーなどの修行に活用する人も多数!
・語学学校にも通える
・豊富な世界遺産や巡礼路など貴重な文化をめぐろう!

シンガポール
・アジアグローバルの中心地。感度高い学生が集まる。
・優秀な若者を厳選して誘致。
・英語も学べる。
・現地就職、永住へつなげたい人にもチャンス。

他の人気国例
ほかにも、オーストリア、台湾、北欧、香港、南米 などなど、目的に合わせて国の選択肢は無限大です!
New!【ワーホリニュース】
イギリスのワーキングホリデービザ申請受付中です。
イギリスはかつては抽選制でしたが、現在は先着順での受け付けになっています。定員上限も年間6000人まで増やされたため、現在も申請が可能です。入国の6か月前から申請が可能ですので、渡航希望日から逆算して早めに申請を済ませるのがおすすめです!
カナダは定員に。
カナダのワーキングホリデー枠は先着順。毎年初秋には定員となることが多いのですが、2025年はそれに輪をかけて「一生に2回」申請できるという改訂があったため、早々と8月8日に申請上限に達してしまいました。
2026年も早めの申請が必要となることは必至!カナダのワーホリを検討中の方はお早目に検討を始めましょう!
韓国は「2回申請可能」に!
日韓政府は、2回目のワーキングホリデービザが申請できるようになりました!
「韓国でワーホリしてみたいけど、何から始めればいいのかわからない…」「ビザ申請で失敗して出発が遅れたらどうしよう」「現地で仕事が見つからなかったら生活できない」 韓国が大好き!しかし、ワーホリを検討していていざ準備を始めようとすると[…]
マルタでワーキングホリデー開始!
2026年からマルタでワーホリが開始することになりました!
とうとうマルタでのワーキングホリデーが実現します! 2025年7月16日、日本-マルタ間のワーキング・ホリデー制度に関する口上書が交換され、2026年1月1日から導入されることになりました! 詳しい申請方法や日程はまだこれから[…]
アイルランドのワーキングホリデービザ、次は1月。
アイルランドのワーキングホリデービザは毎年、1-2月と7月の年2回です。今年の1回目は「1月15日(木)~ 2月6日(金)」で、2026年9月30日以前までに渡航したい方が対象です。最新情報をチェックしてくださいね。
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【更新中】ワーキングホリデーができる国一覧
| 国・地域名 | 年間に行ける人数 (ビザ発給枠) |
| オーストラリア | 無 |
| ニュージーランド | 無 |
| カナダ | 6,500 |
| マルタ | 協議中 |
| 韓国 | 10,000 |
| フランス | 1,800 |
| ドイツ | 無 |
| イギリス | 6,000 |
| アイルランド | 800 |
| デンマーク | 無 |
| 台湾 | 10,000 |
| 香港 | 1,500 |
| ノルウェー | 無 |
| ポルトガル | 無 |
| ポーランド | 500 |
| スロバキア | 400 |
| オーストリア | 200 |
| ハンガリー | 200 |
| スペイン | 500 |
| アルゼンチン | 200 |
| チリ | 200 |
| アイスランド | 30 |
| チェコ | 400 |
| リトアニア | 100 |
| スウェーデン | 無 |
| エストニア | 無 |
| オランダ | 200 |
| ウルグアイ | 100 |
| フィンランド | 無 |
| ラトビア | 100 |
| イタリア | 今後更新 |
| イスラエル | 今後更新 |
| シンガポール | 2000 ※同時期に2000にならないよう調整 |
| ルクセンブルク | 100 |
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ワーホリでの仕事で失敗を防ぐには?

現地で仕事をしながら、なるべく低い予算でワーホリしたいという人も多いはず。できれば貯金も増やして、帰国後の安心にもつなげたいですよね。
円安の現在、諸外国でのアルバイト報酬は日本よりも高いのが一般的。なかには「1年で400万円貯めた」というワーホリ強者も!
しかし、美味しい情報ばかりに踊らされてしまうと「こんなはずじゃなかった」ということも。ワーホリで仕事をして経験や収入を豊かにするには、いくつかの注意点を守る必要があります。
注意点情報をご紹介しますので、参考にしてみてくださいね!
ワーホリ初動で語学力をつけておく
海外で働くには、一にも二にも「語学力」!単純なルーティーン作業であっても、語学力があればしっかり交渉もできるし仕事も任されます。だまされることもないし搾取されることも防げます。
よけいな出費のように感じるかもしれませんが、最初の1~3か月はしっかり語学を身につけるのがおすすめ!投資したぶんはその後の収入につながるうえ、ワーホリ終了後の就職活動でも高い評価につながります。
国が推奨している仕事を探す
日本と同じように、多くの国が少子化による労働力不足で悩んでいます。そのため、労働力が不足している特定の業界には、ワーホリならではの特典をつけていることがあります。
行きたい国ではどんな仕事が求められているのか、情報収集しておくのがおすすめです!
差別やパワハラがある職場はすぐに去る!
残念ながら、ワーホリを搾取の対象に考えている雇用主も一部に存在します。
言葉がわからないのをいいことに安い賃金で働かせようとしたり、トラブルが起きると責任を押し付けてきたり、アジア人を差別したりする人も。
条件のよい職場は競争率が高いとはいえ、仕事はたくさんあります。それに、ひどい条件で働かされるのは違法です。時間は限られているのですから、躊躇なく退職し、どんどん新しい職場を探しましょう!
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ワーホリで稼げるの?
メディアでは「ワーホリ出稼ぎ」や「ワーホリで日本にいるより何倍も稼ぐ」というニュースを多く報道しています。
もちろん、そのような仕事を手にしている人もいるのですが、誰でもそうなれるわけではないという現実も知っておいていただきたいです。
どんな仕事の需要がある?
ワーホリの人気国であるオーストラリアやカナダで「欲しい人材」のトップ分野は介護、農業など。飲食・観光・ホテルも求人が盛んです。
飲食業では調理ができなくても、語学力と接客力(コミュニケーション力)があれば、需要があります。特に海外は日本食ブーム。日本食レストランに来るお客様は現地の人や観光客なので、語学力がある人は引っ張りだこです。
さらに、美容師資格を持つ人、看護師など健康/医療分野の資格や経験がある人、保育士やベビーシッターなどの資格や経験がある人は現地でも需要が高いです。
行ってから後悔しないために
美味しいことばかりを報道するメディアやネット情報に踊らされてしまうと、現地で「こんなはずじゃなかった」と涙を流すはめになってしまいます。
現地のリアルな状況を知り、自分の得意を活かせるようスタンバイしておけば、円安やワーホリのメリットを最大限に活かすことができます。
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ワーキングホリデー実現までのステップ

資料請求・情報収集
語学を身につけたい、バイトをしてみたい、就職に役立てたい、起業したい…
ワーキングホリデーの目的は100人いたら100通りあります。
費用やビザ条件、帰国後にどう活用できるかなど、綿密に情報収集していきましょう。

国を決める
国ごとの特徴や費用を知って、あなたの目的に合う国を探しましょう!
1年間を自由に暮らす国を選ぶだけでなく、なかには2か国目も合わせて検討する人も。

ビザ申請・申し込み
国によってビザ申請時期が異なります。たいていは1.5~6か月前に準備すれば間に合いますが、1年に1回~数回しか申請チャンスがない国もあるので、しっかりチェックしておきましょう!

学校に行くなら
ワーホリ中に学校にも通うなら、入学申請も済ませておきましょう!
国や学校によりますが、この前後の時点で授業料の支払いが発生することが多いです。

滞在先を決める
学生寮やホームステイ、ルームシェアなどがワーホリ生の一般的な滞在方法です。「自炊はする?」「予算重視」など自分に合った滞在先を確保しましょう。

航空券をとる
お盆やゴールデンウィーク、年末に出発する人は、できるだけ早めに予約を!
国によっては、ビザ申請のときにフライト情報が必要な場合もあるので、しっかりチェックしておきましょう。

荷造りして出発!
いざ出発です!
さあ、存分に海外生活を楽しみましょう!
\ワーホリに興味がわいたら/
ワーホリを海外就職やグローバル就職へつなげる人も多数!

海外での日本人ニーズは高め
「気配りが細やか」「仕事が丁寧で勤勉」そんな日本人は、ホスピタリティ業界やIT業界を中心に多くの海外の職場で人気があります。
仕事先でのご縁がつながり、正式な雇用契約につながる人もいます。
職場との信頼関係を築き、「この人にこのまま働いてもらいたい」と思ってもらうには、しっかりとしたコミュニケーション力と良い職場を選ぶ「目」が大切です。
ワーホリ経験を日本での就転職に活かすには
日本に帰国してワーホリ経験を活かした就職をするのであれば、現地での職歴をしっかりまとめて、アピールできる状態にしておく必要があります。
だからこそ、せっかく身につけた語学力は、衰えないうちにすぐにテストスコアで証明できるようにしておきましょう!
語学力は、日本で生活しているとあっという間に忘れていきます。現地で受けられるテストもたくさんありますので、忘れる前に「証明」「資格」に変えておきましょう!
ワーホリ費用の目安
ワーホリでは、現地でのアルバイト収入によって全体の費用が変わってきます。ここではある程度の目安となる平均的な費用(現地での生活費目安)をご紹介します!
| カナダ | 約1,000カナダドル/月 |
| オーストラリア | 約1,500 – 2,500オーストラリアドル/月 |
| イギリス | 約800 – 1,500ポンド/月 |
| ニュージーランド | 約1,000 – 2,000ニュージーランドドル/月 |
| アイルランド | 約800 – 1,500ユーロ/月 |
| ドイツ | 約800 – 1,500ユーロ/月 |
| フランス | 約800 – 1,500ユーロ/月 |
| 韓国 | 1,200,000 – 2,400,000ウォン/月 |
\ワーホリの最新情報をもらおう/
ワーホリ成功の秘訣は?
時間とお金をかけてワーホリを実現するのなら、一生の財産になる経験にしたいもの!ワーホリを有意義にする厳選「8か条」をご紹介します!
- 国民性が自分の性格に合っている国を選ぶ
- 最初の数か月の予定を決めたら、柔軟に現地で対応!
- 自炊の練習をしておくと節約につながる!
- 現地でのバイト代を除いた最低限の予算は日本で準備
- ワーホリ仲間や現地の人との交流を楽しむ
- 甘い誘いは絶対のらない
- ワーホリ序盤でしっかり語学力を強化
- 足元を見られたら論理的に対抗
あなたのワーホリ、どうデザインする?
▼ワーホリプラン例
・語学+バイトで語学力と仕事力をゲット
・ワーキングホリデーから海外就職へ
・短期でできる美容・メイク研修
・日本とリモートワークしながら自由に過ごす
…などなど、可能性は無限大!
ワーホリはどんな人でも実現できます。
もちろん海外で生活するのはいいことばかりじゃないし、悔しいことや悩むこともある。しかしそれこそがワーキングホリデーの醍醐味でもあります。
なるべく費用を抑えて渡航する方法もチェックしつつ、将来何倍もの価値になるワーキングホリデーにしないともったいないですよね。
あなたに合うワーホリを見つけ、後悔のないプランを実現していきましょう!
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