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英語教育

英語力アップの勉強法や英語力試験情報、英語教育に関連する記事をお届けします。

  • 2020年10月27日
  • 2021年2月23日

自然な英語で自由に会話する!明日すぐ試せる『実践英語コミュ力』の上げ方。

「英語の基礎知識はそこそこあるのに、どうしてもいまひとつネイティブや外国人との会話がスムーズにできない…」 そんな経験はありませんか? 過去の私もそう感じていました。英語に慣れたての頃は常に緊張し、間違った英語を話さないよう気をつけることばかり意識していたように思います。 しかし、イギリ […]

  • 2020年9月16日
  • 2021年2月23日

2か月でTOEIC®200点アップ!私の英語勉強法をご紹介

今回は、約3か月の猛勉強でTOEIC®スコア400点台からTOEIC®800点代相当であるIELTS6.0に達して交換留学にたどり着いた筆者が実際に行った勉強法をレポートします。 目標の立て方や問題集の選び方、単語を忘れないようにするコツなど、集中して英語力をアップさせるヒントをご紹介します。 留学 […]

  • 2020年9月16日
  • 2021年2月23日

TOEIC®500点台から4か月でカナダのカレッジに合格した私の英語勉強法~リスニング/スピーキング編

実際に私が、短期間で英語力を総合的に伸ばすことに成功した勉強法、前回お届けした「リーディング/ライティング編」に続き、今回は「リスニング/スピーキング」編です。 リーディングやライティング学習と比べて、リスニング、特に、スピーキングは1人で学習するのが難しいと思っている人も多いのではないでしょうか。 […]

  • 2020年8月26日
  • 2021年2月23日

TOEIC®500点台から4か月でカナダのカレッジに合格した私の英語勉強法~ライティング/リーディング編

「自分なりに英語学習は続けてはいるが、努力に見合った成果がなかなかついてこない。」 「効率よく苦手分野を克服することができる方法を探し中。」 「語学留学前、または語学留学中に短期間で、できるだけ英語力を総合的に伸ばしたい。」 そのような思いを抱いている英語学習者は決して少なくないはず。 語学留学中に […]

  • 2020年8月21日
  • 2021年2月23日

留学を語学で挫折しないために!留学で英語力が伸びる人・伸びない人

「留学したけど英語力が伸びなかった」。そんな話を聞いたことがありませんか? 断言しますが、留学をすれば自然と英語がペラペラになるなんてことはありません。そこには間違いなく「英語が伸びる人」と「英語が伸びない人」の2つのパターンの人がいます。 語学留学に限った話ではありません。ワーキングホリデーやイン […]

  • 2020年7月31日
  • 2021年1月28日

TOEIC(R) 1日2回(午前/午後)の実施形式へ

2020年10月25日(日)以降のTOEIC(R)Listening & Reading公開テストは、これまでの1日1回の実施から2020年度中は午前・午後の2回テストを実施することになった。 新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大に伴い定員制での申込受付を導入したが、座席数が限られ […]

  • 2019年11月22日
  • 2021年2月23日

日本人の英語力、世界「53位」は『低い』のか?9年連続下落中のランキングを止めるには。

2019年11月11日に、英語能力のベンチマークのひとつである「EF EPI英語能力指数2019年版(※)」が発表されました。日本の順位は100か国中「53位」。前年の49位からランキングを落とし、9年連続の下落という結果が得られました。 アジアの25地域においては11位。6位の韓国、7位の台湾、8 […]

  • 2019年7月23日
  • 2021年1月28日

「道で困っている外国人を英語で助けるか」に5割強が「声をかけない」と回答。

「道で困っている外国人がいたら声をかけ、英語で話しかけて助けますか。」という質問に対し、20代~50代男女のうちの半数が「声をかけない」と回答したことがわかった。また、「声をかけない」と回答した人にその理由を聞いたところ、最も多い理由は「自身の英語力に自信がないため(57.0%)」という結果が得られ […]

  • 2019年7月5日
  • 2021年2月23日

みんなが英語を話せるデンマーク。自在に話せる理由は『小学校』にあった。

デンマークの公用語はデンマーク語。そしてデンマークでは、子供から大人まで多くの人がデンマーク語のほかに英語を話すことができます。その実力は、英語能力指数調査で世界88 カ国中5位にランクイン(2018年度)するほど(※調査元:イー・エフ・エデュケーション・ファースト)。 そんな英語運用能力の高いデン […]

  • 2019年4月26日
  • 2021年2月23日

アイルランド英語の特徴とは?スピードや言い回し、アイルランド語の影響など

複数の国で話されている英語。それぞれの国で特徴があります。英語圏の留学先を選ぶ際、「どんな英語を身につけたいか」で行先を決める方もいるでしょう。 英語の基本は同じでも、国によって発音や言い回しが違うと戸惑うことも。でも、いろんな英語を知ったり、試してみたりすると、言葉の奥深さを感じられて案外面白いも […]

  • 2019年3月26日

日本の小中学生、もっとも嫌いな教科の4位は『外国語』。

全国の小中学生1,000人に対し「好きな教科と嫌いな教科」を聞いたところ、『外国語』は嫌いな教科の第4位に入っていることがわかった。 この調査は株式会社アデコが毎年実施している「将来就きたい仕事」に関するアンケート調査のうちの設問のひとつ。嫌いな教科の1位は「算数・数学」であったが、これは好きな教科 […]

  • 2018年5月28日
  • 2021年1月28日

副賞は『海外短期派遣プログラム』。高校生英語エッセイコンテスト『第10回 IIBCエッセイコンテスト』開催。

高校生を対象とした英語エッセイコンテスト『第10回 IIBCエッセイコンテスト』が開催される。テーマは『私を変えた身近な異文化体験』で、最優秀賞、優秀賞、優良賞の受賞者に海外短期留学プログラム(AFS)が贈呈される。主催は日本でTOEIC(R) Programを実施・運営する、国際ビジネスコミュニケ […]

  • 2018年5月7日
  • 2021年1月28日

英語指導者・教育関係者・企業人事教育担当者向けイベント「アルク教育ソリューションEXPO 2018」6月1日~3日開催

英語指導者・教育関係者・企業人事教育担当者を対象とする総合イベント「アルク教育ソリューションEXPO 2018」が2018年6月1日(金)~3日(日)に開催される。主催は株式会社アルク。 様々な英語教育に関する課題について、専門家からの提言や取り組み事例を紹介、解決策を共に考えるイベントとなる。高校 […]

  • 2018年1月31日
  • 2021年1月28日

2017年の習い事ランキング、20~34歳で「英語」が1位に。「今年やってみたいこと」でもトップ。

2017年に実施した習い事、そして今年2018年にやってみたい習い事を株式会社リクルートマーケティングパートナーズ『ケイコとマナブ.net 』が調査した結果、20~34歳の男女ともに「英語」がトップとなったことがわかった。 ▼2017年、実施した習い事(女性) ▼2017年、実施した習い事(男性) […]

  • 2018年1月11日
  • 2021年1月28日

小学校での英語教育強化、現場教師からあがる不安の声。

2020年度から始まる教育改革。小学校では英語教育の早期化とプログラミング教育の必修化が始まる。文部科学省では2017年12月18日、2018年度の公立小学校の教職員定数について、英語を専門的に教える「専科教員」を1,000人増やすことを発表。2020年度までの3年間で計4,000人の専科教員配置を […]

  • 2017年11月10日

英語能力指数2017ランキング発表。日本は80か国中 37位。

世界80か国の受験データをもとに英語能力動向を分析した2017年EF EPI英語能力指数報告書により、日本は80か国中37位(昨年は72か国中35位)であることがわかった。発表したのは留学・語学教育事業のイー・エフ・エデュケーション・ファーストで、語学能力評価基準CEFR(セファール)に準拠したEF […]

  • 2017年10月23日
  • 2017年10月23日

訪日外国人79組/200名を大阪ミナミで英語でおもてなしする観光ボランティアイベント開催。

10月21日(土)に道頓堀で訪日外国人を英語で観光案内をするイベント「Welcome to OUR MINAMI Project 2017」が開催された。当日は、200名(79組)の訪日外国人に参加者30人が大阪ミナミの街を案内し交流を図った。主催はオンライン英会話サービス事業を運営する株式会社レア […]

  • 2017年9月29日
  • 2020年12月17日

林先生の「英語ができる人よりできない人材」論。キャリア専門家の意見は?~若松千枝加(留学プレス編集長)

2017年9月24日、TBS系列で放送された番組「林先生の初耳学」で、林修氏が語った「英語力と就職」に関する持論が話題を呼んでいる。 英語ができればいいというものじゃない 林氏の主張はこうだ。英語力と仕事力の有無をベースにすると、人材は次の4つに大別される。 (A)英語ができて、仕事ができる (B) […]

  • 2017年9月5日
  • 2021年1月28日

留学・語学教育事業のEF、日本パラアイスホッケー協会と公式語学トレーニング・パートナーシップ契約を締結。

留学・語学教育事業の私立教育機関イー・エフ・エデュケーション・ファーストの日本法人 イー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン株式会社(以下、EF)が一般社団法人日本パラアイスホッケー協会と公式語学トレーニング・パートナーシップ契約を締結したことを発表した。   初年度は日本パラアイスホッケ […]

  • 2017年5月9日
  • 2021年1月28日

最優秀賞は「海外短期留学」。高校生対象の英語エッセイコンテスト開催。

高校生を対象とした英語エッセイコンテスト『第9回 IIBCエッセイコンテスト』が開催される。テーマは『私を変えた身近な異文化体験』。最優秀賞受賞者には海外短期留学プログラムが贈呈される。   同コンテストは2009年以来実施され、昨年は国内・海外から本選119校172作品、奨励賞は28校1,090作 […]

  • 2017年5月8日
  • 2021年1月28日

留学・語学教育事業のEF、日本アイスホッケー連盟指定選手らへ英語の強化サポートを提供。

留学・語学教育事業を展開するイー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン株式会社は公益財団法人日本アイスホッケー連盟と公式語学トレーニング・パートナーシップ契約を更新したことを発表した。昨年に引き続き、日本アイスホッケー連盟が指定する選手ならびにスタッフに対し、同社運営のオンライン英語教材を無 […]

  • 2017年4月25日
  • 2021年1月28日

東京で五輪があるというだけで英語教育はどこまで盛り上がるのか?~若松千枝加(留学プレス編集長・留学ジャーナリスト)

小中学校の英語教育改訂が2020年に迫っている。小学3~4年生に外国語活動が導入されるほか、5~6年生では英語が教科となり成績のつく授業が始まる。中学では英語の授業が英語で行われるのが原則となる。小中学校における英語教育の変化と低年齢化は着々と進んでいるようにみえるが、子どもというのは必ずしも「大人 […]

  • 2017年4月5日
  • 2021年1月28日

英語で気持ちを伝えたいなら「たら・れば」トーク。簡単な2つのポイント。~ながのみき(翻訳者)

テレビドラマ「東京タラレバ娘」では、アラサー女性たちの「もし~だったら、こうだったのに」「もし~していたら、こうなっていたのに」にたくさんの共感が集まりました。共感を呼んだ理由のひとつは「もし~、だったら」によって自分に置き換えて考えたり、想像力が膨らんだからです。   これを英語での会話にも応用し […]

  • 2017年3月15日
  • 2021年1月28日

TOEIC(r)とTOEFL iBT(r)のスコア換算表 発表。TOEIC(r)800点はTOEFL iBT(r)59点に相当。

海外進学のための予備校を運営する株式会社アゴス・ジャパンは、2007年4月~2017年2月の期間で同校にTOEIC(R)スコア報告のあった3,489人の初回受験時のTOEFL(R)スコアを基に算出した独自のTOEIC(R)とTOEFL iBT(R)スコア換算表を発表した。   ▼換算表   ▼セクシ […]

  • 2017年3月1日

明日から使える英会話術。こなれた会話には『副詞』を使おう。~ながのみき(翻訳者)

簡単な英会話ができる。相手の言っていることがわかる。でも会話は初心者ぽさの域を出ず、こなれ感がない。   せっかくできた友人や滞在先のホストファミリーと、グルーヴ感のある会話に花を咲かせたいところが、相手の質問には常にYesかNo。訥々(とつとつ)とした会話に終始してしまうという人は少なくありません […]

  • 2017年2月2日
  • 2021年1月28日

嶋津幸輝さん(27歳)、世界のイノベーティブな英語教師を選出する『英語教育ティーチャー・アワード2017』受賞。

世界で最もイノベーティブな英語教育を実践する英語教師に送られる『英語教育ティーチャー・アワード(ELT Teacher Award)』(主催:Pearson社[英ロンドン])を27歳の若手英語教師、嶋津幸輝さん(27歳)が受賞した。第1位(First Prize)選出の5名のうちの一人で、アジア・オ […]

  • 2017年1月20日
  • 2021年1月28日

語学学習で必要なのは「会話」と「読書、リスニング」のどっち?~篠崎久里子(フランス大学院日本語講師)

昨今、日本人の語学学習で足りないのは「話すこと=アウトプット」と言われる。本当にそうなのか?アウトプットより「読書=インプット」が大事だと説く言語学研究者がいる。その説を元に語学学習に必要な要素を紹介しよう。     「読書=インプットが大事」という説は第二言語学習の研究から始まった 第二言語学習の […]

  • 2017年1月11日
  • 2021年1月28日

2歳~6歳児の母親500人が「積極的に実施している幼児教育」は「英語」と回答。5人に1人が英語教育を実施。

現代の母親がわが子に積極的に実施している幼児教育は「英語」であることがわかった。   幼児教室「ドラキッズ」を運営する株式会社小学館集英社プロダクションは全国の2歳~6歳の子ども500名を対象にアンケート調査を実施。同時に母親500名に対し幼児教育事情や子育ての悩みに関しても調査した結果「積極的に実 […]

  • 2016年12月26日

五輪フェンシング銀メダリスト/太田雄貴さんの対談企画『世界の舞台で考え、行動し、活躍するためのマインドとアクション』開催

海外トップ大学・大学院留学準備指導校を運営する株式会社アゴス・ジャパンは2017年1月9日(祝・月)、元フェンシング選手 太田 雄貴氏との対談『世界の舞台で考え、行動し、活躍するためのマインドとアクション』と同社による英語力セミナーを東京渋谷の本社にてに開催すると発表した。     <第1弾 対談『 […]

  • 2016年11月15日
  • 2021年1月28日

イギリス小学校の英語学習にみる、日本の幼児英語教育へのヒント(2)~ディビス奈緒子(英国在住ライター/留学生生活サポートワーカー)

イギリスの学校は9月から新学期が始まります。前回の『イギリス小学校の英語学習にみる、日本の幼児英語教育へのヒント(1) 』でお伝えしたとおり、イギリスの学校教育は5歳からReception(就学準備クラス)が始まり、6歳から小学校一年生にあたるYear1が始まります。     日本に比べると早い時期 […]

  • 2016年10月11日
  • 2021年1月28日

アクティブラーニングは中高英語教育をどう変える?~若松千枝加(留学プレス編集長・留学ジャーナリスト)

大学入試改革やグローバル教育の関心が高まるなか、いまや頻出キーワードとなっている「アクティブラーニング」。教師から生徒への講義型授業と異なり、プレゼンテーションやディスカッションなどを通じて主体的に課題解決していくアクティブラーニングは、大学教育から中高教育にも広がりを見せている。多彩な学習分野で活 […]

  • 2016年9月27日
  • 2021年1月28日

わが子に『今後習わせたい習い事ランキング』第1位に『英語・英会話』。五輪影響も。

『ケイコとマナブ.net』(企画・運営:株式会社リクルートマーケティングパートナーズ)は、 首都圏1都3県で小学生以下の子どもを習い事に通わせている927人(未就学児の母:309人、小学校低学年の母:309人、小学校高学年の母:309人)を対象に「子どもの習い事」についてのアンケートを実施。今、習っ […]

  • 2016年7月26日
  • 2021年1月28日

イギリス小学校の英語学習にみる、日本の幼児英語教育へのヒント ~ディビス奈緒子(英国在住ライター/留学生生活サポートワーカー)

移民が多いイギリス。小学校には英語を母国語としない子供もいます。そんなイギリスの小学校の国語(英語)教育は『音』から習います。日本の義務教育の年齢より一年早い5歳の年から義務教育が始まるイギリスでは、最初の国語教育をとても重視しています。本記事では、日本での幼児英語教育へのヒントとすべく、イギリス小 […]

  • 2016年7月5日

TOEIC(R)公開テスト受験地の年間実施回数が拡大。

TOEIC公開テスト受験地での年間実施回数が拡大される。対象地域は鹿児島(10月実施増加)、和歌山、高知(11月実施増加)、北九州、熊本(12月実施増加)、岩手(3月実施増加)。     TOEIC(R)公開テスト実施増回について   ■主催 一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会(IIB […]

  • 2016年6月10日
  • 2021年1月28日

シンガポール語学留学事情・2016春、現地レポート ~若松千枝加(留学プレス編集長・留学ジャーナリスト)

シンガポールでの英語留学に、ヨーロッパが注目しているようだ。   アジアで『英語』を学べる留学先といえば、シンガポール、フィリピン、マレーシアなどが挙げられる。アジアで最も古くから外国人向け英語教育を行ってきたのがシンガポールだ。近年は、格安の留学費用とマンツーマンレッスンを核に独自に開発された集中 […]

  • 2016年6月7日
  • 2021年1月28日

海外の子ども用英語ドリルが面白くて効果あり !《リーディング編》 ~キャッチポール若菜(映像翻訳者・通訳)

2020年度の教育指導要領から小学校3年生で必修化し、5・6年生では成績がつく「教科」に変わるという英語。私の周りでも英語を習っている子ども達は多い。 我が家では意識的に英語の「読み書き」を教えている。なぜかというと、使っていれば自然に身に着く英会話に対し、読み書きというのは自然にはできるようになら […]

  • 2016年4月25日
  • 2021年1月28日

イギリスの英語学校から見た日本の英語教育への懸念と提言~星野達彦(国際教育事業コンサルタント)

小学校での英語授業教科化と3年時からの授業開始、中学での英語を英語で教える授業の開始、入試英語のスピーキングを含む4技能試験化など、今後5年間で日本の英語教育は大きく変わろうとしています。そこでのキーパーソンは、英語を教える教師たちであることは間違いありません。筆者は、現状を把握するために、現役の英 […]

  • 2016年4月7日
  • 2021年1月28日

東京オリンピックの開催決定、2人に1人の『英語学習や留学への意欲に影響』を及ぼす

EF総合教育研究所は、2016年3月29日(火)30日(水)「東京五輪・パラリンピックの決定」がどれだけ英語学習意欲や留学意欲に影響を与えているかについて調査を実施。約2人に1人の割合で、英語学習意欲ならびに留学意欲に影響を与えていることが明らかとなった。アンケートは同社の公式twitterアカウン […]

  • 2016年3月25日
  • 2021年1月28日

海外移住地として注目されるオランダでの「英語留学」 ~まるたはなこ(オランダ在住ライター)

海外移住の候補地として今もっとも注目されているオランダ。2014年12月から裁判により日本国籍保有者は労働許可証が無く働ける様になり、2015年は転勤者も含めて約500人以上の日本人がオランダへ移住してきたそうです。(注:2016年10月以降、変更の可能性が審議されています。)   その中の1人が私 […]

  • 2016年3月18日
  • 2021年1月28日

小学校英語教育の『早期化』に保護者の過半数は賛成、「子どもが英語を好きになるようにしてほしい」

英会話教室を運営する株式会社イーオンが「子どもの英語学習に関する意識調査2016」を実施した。調査結果からは、小学校の英語教育を今後、小学校3年生から開始する「早期化」について過半数の保護者が賛成の意向を示した。また、今後の日本の英語教育環境に求めることについては「何より子どもが英語を好きになるよう […]

>留学成功のカギはしっかり「知る」こと。

留学成功のカギはしっかり「知る」こと。

なんとなく考えてる人も具体的に検討してる人も、悔いのない留学のためには「知る」ことが絶対条件。 ネットに様々な情報があふれるなか、留学プレスでは全国の実績ある留学会社と提携して、『最新』で『正しい』情報をお届けできるようになりました。まずはぜひ、読んでみてください!

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